わが郷土谷外

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    編者:わが郷土谷外編集委員会
    発行:谷外連合自治会
    版年:平成11年(1999年)
    カテゴリ:しらさぎ文庫
    頁:331p.
    サイズ(縦×横):27×19cm
    その他:平成28年度(2016年)図書館デジタル化推進事業
    備考:著作権者のご好意により、複製権及び公衆送信権の許諾を得て、公開しています。(姫路市立図書館著作権許諾番号 NO.13-1)
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    わが郷土谷外

    『わが郷土谷外』の発刊に寄せて

    『わが郷土谷外』の発刊に当って

    目次

    凡例

     第一章 谷外地区の概要 (1)谷外地区の自治会と地籍の関係 (2)谷外地区の統治の移り変わり 1 奈良・平安時代

    2 平安末期から文禄検地(一五九二)まで

    3 組、村制度の時代(文禄期(一五九二)~明治四年(一八七一))

    4 大、小区制度の時代(明治四年(一八七一)

    5 戸長役場設置時代(明治十二年(一八七九)~同二十二年(一八八九))

    6 町村自治制度の時代(明治二十二年(一八八九)以後)

    二 谷外地区の位置・面積・人口・道路 (1)谷外地区の位置・面積・人口推移

    (2)谷外地区の道路今昔 1 今日の谷外地区内道路

    2 明治期の地図に見る道路

    3 道に関する文献と伝承

    三 谷外地区の自然 (1)谷外地区の地形 1 谷外地区の山・谷

    2 谷外地区の山々に関しての伝承

    3 川とその水質・池

    4 地形の変化・地質・地層

    (2)地震 1 震度観測点

    2 兵庫県過去の地震記録 3 活断層 4 山崎断層

    (3)気象 1 気象観測所 2 谷外地区の四季の気候

    3 気象データ 4 谷外地域の天気予測法

    5 降雨などの災害

    6 旱魃(かんばつ)

    第二章 先史時代から古代まで 一 日本人の起源・成り立ち

    二 先史時代 (1)先土器文化期と縄文文化期

    (2)姫路市における遺跡 三 原史時代 (1)弥生文化期

    (2)谷外地区における弥生文化遺跡・遺物

    (3)古墳文化期 (4)谷外地区における古墳文化遺跡

    (5)小字地名と古墳

    四 古代(大和朝廷~奈良時代まで) (1)氏姓制度

    (2)律令制度

    (3)谷外地区における条理制田地分布

    (4)播磨国風土記(はりまのくにふどき)と飾磨郡(しかまノこおり)・少川里(おがわノさと)

    (5)星田庄

    (6)天平期の寺院と寺領

    (7)豊国法師伝説

    第三章 中世 一 荘園 (1)荘園(しょうえん)の成立と変遷(へんせん) (2)谷外地区と荘園

    二 民間信仰 (1)三代実録と射目崎明神 (2)谷外地区の民間信仰

    (3)谷外地区の神社・寺

    (4)円教寺と一乗寺を結ぶ巡礼道

    三 芥田家文書にみる谷外地区 (1)芥田(あくた)家文書とは (2)野里村と小川村・佐良和村の山の出入りのこと

    (3)村の石高と村統治者の割当米

    (4)生活必需品の製作者と市

    四 庄山城の伝説と歴史

    (1)庄山城の伝説と資料・文献

    (2)庄山城の歴代城主 1 赤松氏の時期

    2 山名氏の時期 3 小寺氏の時期

    4 別所氏の時期

    5 庄山城の終りの頃 (3)庄山城の立地条件

    (4)庄山城の合戦時と平時

    (5)城の呼称(庄山城、豊国城)と規模

    (6)飾東郡庄古城図と庄山城址略測図、庄山城の遺構

    五 年表

    第四章 近世 一 初期の播磨国 領主の移り変わり

    二 近世の農村 (1)開田と米の生産高

    (2)農村の様子(浅田和豊藏「村明細帳」より)

    三 年貢について (1)年貢とは

    (2)検地と村高の確定 (3)姫路藩の年貢徴収方法と小物成

    (4)年貢にまつわる話 四 天災と百姓一揆 (1)農業災害と布達等

    (2)寛延一揆

    (3)郷蔵(ごうぞう)と固寧倉(こねいそう)

    五 藩校と寺子屋 (1)教育の一般化 (2)寺子屋

    (3)先生と寺子 (4)谷外地区にあった寺子屋

    六 五人組制度と宗門改め (1)戸籍制度の始まり―五人組制 (2)キリスト教取締りとしての宗門改め

    七 貨幣制度 (1)貨幣について (2)徳川幕府の貨幣制度確立

    (3)近世貨幣年表

    (4)貨幣の交換比率

    (5)その他

    八 頼母子講(たのもしこう)~庶民の金融

    第五章 近代I(明治・大正・昭和前期) 一 姫路城開城

    二 明治行政の移り変わりと今日まで(1)版籍奉還、廃藩置県 (2)行政区の変遷

    (3)谷外村歴代村長

    (4)初等教育の歴史と変遷

    (5)中等教育への道

    三 近代産業の波よせる (1)明治から大正、昭和、終戦のころまで

    (2)軍需産業、戦時体制へ 四 戦争への国民生活~そして敗戦 (1)すべてを戦争にむけた昭和前期

    (2)日中戦争と日本国内

    (3)太平洋戦争と日本国内

    (4)姫路空襲の手記

    (5)終戦の詔書

    (6)復興の歩み 五 農村谷外の人々~戦前の暮らしあれこれ (1)当時の農業

    (2)近代化されるまでの主な農機具、ほか

    (3)人々の衣服

    (4)食べもの・食い合わせ

    (5)住まい

    六 谷外の年中行事 (1)正月の行事

    (2)春の行事

    (3)夏の行事

    (4)秋の行事

    (5)冬の行事

    七 農村谷外での共同作業

    八 谷外地区での俚言・方言の語彙(ごい) 1、農業に関するもの

    2 生活(衣・食・住・人体等)に関するもの

    3 動作・行動に関するもの

    4 その他(言いまわし・状況等)

    九 子どもの遊び

    十 私の小学校時代

    十一 人々の一生

    第六章 近代II 谷外村、谷内村の合併から姫路市飾東町谷外となって 一 行政と農政 (1)谷外村と谷内村の合併

    1 合併後の村名 2 飾東村となって

    (2)飾東村、姫路市と合併 (3)姫路市飾東町谷外地区~自治会・農区

    1 谷外地区自治会・農区名 2 自治会会則(例)

    3 谷外地区連合自治会・農区長会・姫路市連合自治会

    (4)姫路市東部開発推進協議会

    (5)谷外校区連合婦人会

    1 活動 2 歴代会長名

    (6)姫路市農業協同組合谷外支店 1 歴代支店長名 2 農協の仕事 3 農協が累年統計資料をまとめているので参考として次に掲げておく。

    二 技術革新と消費革命 (1)家庭電化の普及 (2)農薬・除草剤の普及 (3)水道設備の普及 (4)消費革命 三 高度経済成長 (1)所得倍増計画

    四 農業基本法の成立と稲作対策 (1)農業基本法

    (2)米の生産調整と稲作転換対策(減反転作) (3)谷外の農家は殆んどが兼業農家

    五 都市計画法と線引 (1)法律の目的

    (2)都市計画の内容 (3)谷外地区内のようす

    (4)姫路市の総合計画

    六 マイカー時代と道路整備 (1)マイカー元年 (2)道路整備

    (3)国道三七二号線の開通

    七 社会福祉の進展 (1)高齢化社会 (2)谷外校区老人クラブ

    (3)特別養護老人ホーム 清寿園

    八 姫路市立谷外公民館 (1)沿革

    (2)歴代館長 (3)本年度の事業(平成九年度)

    (4)公民館だよりと発表会

    九 中核都市姫路の発展

    十 年表

    第七章 ふるさとの歩みと伝承あれこれ 一 各地区地名の由来・沿革 (1)佐良和地区

    (2)庄地区 (3)豊国地区(東部・西部)

    (4)春日野地区 (5)塩崎地区

    (6)北山地区 (7)志吹地区

    (8)唐端新・夕陽ケ丘地区 二 神社・仏閣

    三 巡礼道

    四 碑文に見る人々

    五 伝承

    六 俚言警句(りげんけいく)

    七 庄村音頭

    八 射撃場

    九 塩崎圃場整備事業

    あとがき

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